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2006年7月 5日 (水)

北朝鮮がミサイルを発射しても日本の排他的経済水域で海洋調査を続ける韓国が理解できない

今日は梅雨らしい雨ですね。

今迄仕出し弁当をとっていたところが、急遽配達できなくなったとのことで、しばらく仕出し弁当をとれなかったのですが、私のクライアントの仕出し屋さんにお願いする事になりました。

キッチンヒロホームページ↓
http://www.kitchenhiro.com/info2/

お弁当はこんな感じです↓
060705001

皆外で食べたり、打ち合わせしながらのランチであったりと日によって変動が激しいのでご迷惑をかけております。

今日は1時から打ち合わせなのですが、12時代のご飯屋さんは混むので、仕出し弁当を食べて1時にクライアント着がベストだと思ってます。

今日は朝から北朝鮮のミサイル発射のニュースで持ちきり。

この状況においてミサイルを発射するということは、挑発の域を超えている。

日本領内に着弾した場合には、北朝鮮が宣戦布告をしたとみなして行動しなければ、我々の安全は保障されない。

このように緊迫した朝鮮半島情勢であり、ミサイルの脅威は周辺各国と共有する問題であるが、韓国が日本の排他的水域で海洋調査をしている。

北朝鮮がミサイルを発射した現在においても、海洋調査を中止せず続けている。

韓国は、北朝鮮と国境を陸で接しており、我が国を含めて連携して北朝鮮に対応していかなければならないのであるが、海洋調査を続けている韓国の態度が全く理解できない。

この状況においても「竹島」の領有権の主張の方が大切なのか・・・。

ノムヒョン大統領の支持率をあげる為には、北朝鮮という現実の脅威への対応より、竹島を持ち出し反日感情を煽った方がよいという判断なのか。

少なくとも私は今回の件により強い反韓感情を抱いてしまう。

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