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2010年1月 8日 (金)

対馬や壱岐は日本にあって、日本にあらずになってしまう

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昨日は七日。

松が明けました。

昔は七草過ぎて15日まで松の内のようで、今でも地域により15日まで注連飾りをしているようです。

多賀神社に注連飾りを納めてきました。

100118_10

多賀神社の千貫御輿の由来が書いてあります。

100118_9

西八王子周辺の史跡マップもあります。

江戸時代には御槍奉行支配の八王子千人同心の本拠地であり、それにまつわる史跡も多いです。

ある社長は、「江戸時代、兵農分離が為されていなかった八王子千人同心の土地柄と、裕福な土地柄で新撰組のスポンサーになっていた地域。それが薩長政府になって・・・。」というのが口癖です。

“薩長政府”というところが郷土愛の現れでしょうか。

永住外国人地方参政権付与により、日本の故郷の風景が壊れることを非常に心配致します。

対馬や壱岐はこの法案がとおったら、日本にあって日本にあらずの地域となるでしょう。

この対馬や壱岐の現実を是非とも直視して頂きたいと思います。

何としても、我が国の主権を守るためにはこの法案を通してはなりません。

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