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2010年6月15日 (火)

頑張れ鶴高!6回勝って甲子園!!!!!!

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先週の土曜日、6月12日に第92回全国高等学校野球選手権大会西東京大会の抽選会がありました。

短期決戦の夏の大会は、体力を消耗しきった状態で強豪校と当たりたくないというのが本音で、この予選結果が、西東京大会の行方を大きく左右します。

そういった意味で東東京大会は、帝京が準決勝まで順当に勝ち上がりそうです。

反対側のブロックでは、成立学園と東海大高輪台・日大豊山の勝者が準々決勝。

準決勝で関東一高でしょうか。

消耗戦を考えると、帝京と関東一高の決勝が順当ではないかと思います。

何があるのかわからない短期決戦のトーナメント戦。

順当に行かないことが、高校野球の魅力の一つですが、独断と偏見でトーナメント表を見るとそんな感じです。

同様に西東京大会を見てみると、第一シードの我が母校、日本大学鶴ヶ丘は

ベスト16までは順調にいけそうです。

うちとベスト16で当たるブロックは、何気に激戦。

シード校の桜美林の初戦は恐らく昨秋の準優勝校東海大菅生。

菅生は一戦やってきてますか、桜美林は初戦から大変です。

この勝者とベスト32で明大中野八王子と佼成学園の勝者とあたります。

この2校は、春季大会で母校が一点差で辛勝した高校。

恐らくこの4校のうち勝ち残った高校が、ベスト8をかけて母校と対戦です。

その下のブロックは、昨夏の決勝カード日大三高と日大二高がベスト16で恐らく対戦。

ここで勝った高校が、明大中野、堀越、國學院久我山のいずれかと恐らく対戦。

春大会帝京を破った國學院久我山は、初戦恐らく堀越。

ベスト16で日大三高と日大二高の勝者と対戦。

ここは、投打で頭一つ抜けている日大三高が勝ち上がってくるでしょう。

準決勝で日大三高と、日大鶴ヶ丘。

日大三高が、二高戦、準々決勝でどれだけ消耗してくれるかが一つのポイントですが、おそらく母校も消耗しているので、層の厚い日大三高を破るのは、ハードルが高い。

でも絶対に勝って欲しい。

反対側は、八王子高校、・都立昭和・都立国立の勝者が準々決勝で都立日野・都立小平・東亜学園の勝者と対戦と予想。

都立小平は、シード校に強いですから都立日野、東亜学園のシード校も大変でしょう。

昨年は堀越を破っての準決勝進出でした。

その勝者と準決勝で当たるのは、創価と早実の勝者。

決勝はこの創価ー早実戦の勝者が出てきそうに思えます。

以上、私の独断と偏見でトーナメント表をみながら考えてみました。

日大三高に勝って甲子園に行ったことはありませんので、今年は日大三高に勝って是非とも2年ぶり3回目の甲子園出場を勝ち取って欲しいです。

今年の夏は、長くて熱い夏にしたいです。

頑張れ鶴高!!!!!!

6回勝てば甲子園!!!!!!

甲子園へ連れて行って欲しい!!!!!!

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